この夏の1枚〜世界のこども

インナーチャイルドカード、さんざん自分が言葉を出す側になっていますが、やっぱり人に引いてもらって読んでもらうのも楽しいものです♪

このまえ、甘夏弦先生にTwitter上で引いてもらった〜^^

どきどき。何が出るかな?!しばし待ちます。
届いたお返事は、これ!どどーーーん☆

んまぁ!「地球のこども」はタロットカードでいうと「世界」です。ひとつのサイクルが終わって、次のフェーズに入っていくときに出ます。そうですか。そうですか。そうですか。解き放っちゃいますよ〜♪ありがとうございます!

いろんな人に、いろんなカードが出ていました。甘夏先生のメッセージをあれこれ読んでるだけでとても楽しくなりました☆

そうそう。「同じカードが何度も出る」案件は、このまえの「夏至のセッション会」でも亜子先生と樹先生がおっしゃっていたわけですが、今回は観心先生が「同じカードが続けて出る」をご体験なさっていました。

そうなんです。せっかくカードに馴染んだのなら、最初のいちどきりでなく、定期的に健康診断的に引いてみるのもよし、ひとつのテーマが進行したら、途中で様子を見るためにまた引いてみるのもよし。とにかく何度も触れてみて、カードと親しくなっていくのがおすすめです。

通常の対面鑑定枠の中ででしたら、じっくりマンツーマンでカードに向き合うことができますし、グループみんなでいろんなカードを読んでみる体験もとてもおもしろいです。ふだんとは違った角度から発想をひろげたり、イメージを膨らませる手助けにもなるでしょう。

タロットが読める人なら、タロットの知識をそのまま活かすことができますし、カウンセリングに興味がある人にとっても、カードを用いた対話の方法を身に付けることができるので、いわゆる「当てる!占い!」以外の切り口を求める方にもおすすめできます。

ということで、インナーチャイルドカードのお仲間いつでも募集中です。お待ちしております!

【残席1】7/21 インナーチャイルドカードで潤う夏〜2018年の夏を読む

私論(1)タロットカードとインナーチャイルドカードの相違点

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