【満席御礼】2/15 ウラナイトナカイ出演情報と最近のあれこれ

2019年2月15日(金)
南阿佐ヶ谷 ウラナイ・トナカイに座っています。⇒★

2月15日(金)
17:00-18:00✨ご予約済
18:00-19:00✨ご予約済
19:00-20:00✨ご予約済
20:00-21:00✨ご予約済

本日は全枠ご予約いただいておりますが、来週以降の予定はガラガラです。ぜひお早めのご予約をお待ちしております!

お問い合わせ・お申し込み→★

いよいよ来週!十大主星を使わずに、干支の並びだけでよみといてみよう!というクラスです。2/15発売「誕生日妖精うらない」の書籍も活躍する予定です。この本では、十干=10人のフェアリーちゃんたちが活躍してくれます。

ミズマチユミコ先生は、一晩のうちに「十干同士の相性(全100パターン)」のテキストを書き上げました。すごい。これからみなさんにも同じ宿題にチャレンジしてもらおうかな♪

【残席3】2/23 3/23 十干十二支で占う(陰占)入門・算命学の実践読みレベルアップシリーズ

ということで、新刊のおひろめイベント講座(書籍込みで3000円!大出血サービスです)もお申し込み受付中です!

書籍ができるまでの裏話から、東洋占術の難しいロジックをいかにシンプルにわかりやすく「子どもに楽しんでもらえるように」アレンジしたか、お勉強中の方にもお楽しみいただけること間違いなしです。

3/3『誕生日妖精うらない』おひろめイベント(ミズマチユミコ&天海玉紀)

もう2月も中旬ということで、ボーゼンとしています。今年も瞬く間に終わっていくのであろう。

「2019版・生き方レボリューション」オーダーメイド編(五要素ライフサイクル)

昨年ご好評いただいた講座でお配りしたデータや資料をもとに、個人セッション用に作り直しました。みなさまのご予約ご来店をお待ちしております。

そして、なんといっても今年は「十干&十二支」強化yearと決めております。

【残席8くらい】3/10 卯の巻「干支で読む2」

【残席8くらい】4/20 辰の巻「干支で読む3」

さらには、木星射手座Yearですので、学ぶ!学ぶ!遠くへ!もっと高く!というイメージでおります。

4/14, 5/12「アストロ小学校」さんすう&こくご 星見当番先生・いよいよ開講!

「足るを知る」ことは、生活における物理的な面では大切です。しかーし、世界を知ること、未来を考えることに終わりはない。そう言い続け、自らも学び続ける年にするつもりです。

お知らせ以外のブログ書けてないですね。お知らせ記事を作ると、ふだんの何倍もMPを消費します。どれもなんとしてでも書かねばならないお知らせばっかりなのです。あとは新しい資料を作ったり、昨年作った分をリフォームしたりしています。これまたMPを消費しますね。それ以外にもあれこれ横入りの案件が四方八方から飛んできて、まったくよれよれです。

おかげさまで、こないだまでぼやいていた確定申告用のデータ整理と入力は完了しました。お騒がせして申し訳ありませんでした。月末に提出します。2004年に開業して、2011年から占い師業をスタートしてからはじめて、昨年の占い師としての売り上げが、鍼灸師としての売り上げを上回ったことを確認しました。これもひとえにみなさまのおかげです。ありがとうございます。

2018年の後半は例年に増しての忙しさでした。ほとんど燃え尽きていて、2019年の正月時点で、今年なにをやるかはまったく決まっていませんでした。予定はまったくの白紙で、ノーミソも真っ白。こんなんではもう今年はダメだな…と絶望的な気分に陥っていたような気がします。(もう記憶がない…)「これでいい。これで安泰」なんて日は永遠にこないのでしょう。永遠の自転車操業です。

お正月の時点でひとつだけわかっていた未来の予定は、ミズマチユミコ先生の「誕生日妖精うらない」が2月に出版されることでした。10人の妖精ちゃんたちは十干の象徴です。みんな可愛いのだ。そうだ。ふらふら歩いているあいだにふとひらめいて、それだったら今年はこれを軸にしよう。と思いつきました。そこから今年は干支で読む(陰占)をメインに据えることを決めました。

今年は射手に木星が滞在する年です。毎年のトレンドや傾向は、この木星のテイストに左右されます。射手座の木星ということは、まさに我が家に帰った木星さんはご機嫌ということです。射手は火の柔軟宮。飽くなき向上心、エキサイティングな挑戦、変化と成長と「おもしろいこと」をこよなく愛するのが射手座でしょう。外国のこと、思想や哲学など高度な学問も射手座の管轄です。

となれば、今年は「ムズカシイけどおもしろい」をテーマにしよう。と決めました。こういうことは、じぶんがからっぽでせっぱつまって、それでもなにもできずに、ただただぼんやりと歩いているときに急激に閃いてきます。わけがわからない。エビデンスもない。前例もない。勝算も称賛もない。確実性も安定もない。どうなることやらわからない。まぁ生まれてきたこと自体そんなものだろう。

そういえばわたし、今年は調舒星大運+調舒星年でした。一生に一回しかないですね。そういえば、冬至の易も「雷沢帰妹」でした。定石通りなんかつまらない。いつも迷ったときは、より不安定なほうに賭けてきたのでした。ひどい目にもいろいろあうのですが、それでもなんといいますか、だからこそ見える景色というものもあって、それが好きで占い師になっている気がします。

2018/06/20 続・調舒星大運がやってきた

2017/06/20 調舒星大運がやってきた