10/9 五要素から学ぶ算命学(十大主星)

五要素から学ぶ算命学(十大主星)

星の名前や意味を覚えるだけでは、算命学ならではのおもしろさはなかなか味わえません。この講座では、最初に十大主星の意味と仕組みを解説→五要素を元に星と星の関係までがぱっとみた印象でわかる、までいくのが目標です。いっけん複雑に見える星と星との関係(相生相剋)のダイナミズムも、五要素の観点から理解できると、一気に読みの幅が広がって、読みが深まります。

2018年10月9日(火)10:00~13:00

講師:天海玉紀
場所:新宿南口の会議室(お申し込みの方に直接お知らせします)

定員:6名(9/29 残席3)

料金:5.000円
それぞれの十大主星を配した人体星図シートと特製資料付き

特にネット独学の方、鑑定を受けて興味をもちさらに詳しく知りたい方向け。五要素(じぶんだいじに・いまを生きる・豊かな暮らし・きちんと頑張る・未来を夢見て)から十大主星がわかるようになります。

ご予約・お問い合わせ →★

算命学に独特の四角い9マスの図には、十大主星5つと十二大従星3つが記されています。天●星と書かれた十二種類の星が十二大従星ですが、今回は十種類の十大主星についてお話します。

十大主星と呼ばれる「貫索星・石門星・鳳閣星・調舒星・禄存星・司禄星・車騎星・牽牛星・龍高星・玉堂星」を五要素(じぶんだいじに・いまを生きる・豊かな暮らし・きちんと頑張る・未来を夢見て)の分類から解読していきます。

画像はちょっと古いバージョンですが、講座ではふだんの鑑定でお渡ししているシートと同じものを使用します。

五要素をさらに陰陽に分類すると十種類になります。この仕組みはまさに「十大主星」の基本です。

それぞれの星の意味だけなら、すでに優れた書籍もいろいろありますし、インターネットでも情報収集できる時代です。さらに、複数の星を組み合わせたらどうなるか?は応用編で、これはこの五要素の仕組みがわかっていれば、簡単に予測がつきます。ひとつひとつの意味を組み合わせて出てくる読みの深さが算命学のおもしろさのひとつです。

十大主星は「貫索星・石門星・鳳閣星・調舒星・禄存星・司禄星・車騎星・牽牛星・龍高星・玉堂星、ぜんぶで十種類あります。ふだん使わないような見慣れないような漢字が並んでいて難しく感じますが、一定の法則を覚えてしまえばあとは記号と同じで、文字の難しさを心配する必要はありません。

インターネット上で独学の方、鑑定で言われた星の名前をネットで調べてみたけど難しかった!という方、四柱推命を学んだことのある方、すでに鑑定を受けたことがあるけどもうちょっと詳しいことが知りたい、といった方向けの内容です。

本格的に陰陽五行説や十干十二支といった基礎から取り組むにはちょっと腰が引ける方はもちろん、すでに算命学を学ばれている方も歓迎いたします。お待ちしております。

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五要素から学ぶ算命学(十大主星)

2018年10月9日(火)10:00~13:00

講師:天海玉紀
場所:新宿南口の会議室(お申し込みの方に直接お知らせします)

定員:6名

料金:5.000円
それぞれの十大主星を配した人体星図シートと特製資料付き

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陰陽五行から本格的に学ぶのはちょっと難しそうだと感じる方、算命学ってどんなものだろう?とご関心をお寄せくださっている方など、ぜひお気軽にご参加ください。お待ちしております。

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