12/29-30 ウラナイトナカイ年末イベントレポ

2017年12月29-30日は、毎年恒例となりましたウラナイトナカイ年末イベント開催!でした。ご来店くださったみなさま、ご関心お寄せくださったみなさまありがとうございました!

1日目は、事前ご予約のご様子を見る限りではもしかして余裕あるかな〜?どなたかに占ってもらっちゃおうかな〜♪とおもってお店に参上しましたが、とんでもなかった!お店からお客様が溢れかえるくらいの満員御礼!状態でした。

お店の1Fを華やかに彩ってくださっていたのは、ゴージャスな獅子様=晶先生→★ のブースです。

うわぁ〜〜〜♪ 綺麗!!! 美しいオラクル水晶菓子は、魂のメッセージ付き。美味しくて、不思議な効能付き。ごちそうさまでした!

このオブジェもいろんなご縁や由来があるそうで、晶先生のお話しにうっとり聞き入っておりました。みるものぜんぶが綺麗!素敵!めっちゃ興奮しておりましたワタクシです☆ふだんのウラナイトナカイとはひとあじもふたあじも違ったミステリアスな雰囲気が漂っていました。すてき〜♪

そして!ルーン鑑定が大人気で満席御礼だった星読視ゆき先生→★に先日お目にかかった際に、こーんな素敵なものを見せていただいておりました。きらり〜ん♪ ずらりと並んだ手作りルーンペンデュラムの逸品の数々がこちら。私に合うのはどれですか?とお伺いして、オリジナル文字のオーダーまでさせていただいちゃってんも〜めっちゃ楽しみにしていました♪

できあがったのがこちら!つるっつるのすべっすべの素敵なオリジナルペンデュラムです。(わたしは肌触りフェチなので、ゆき先生のこだわりの作品の素晴らしさがほんとーーーに大好き!)

TAMAKI のルーン文字を入れていただきました。解説を拝読。ほよ〜!どれもなんかとってもご利益ありそなイイカンジ!

素材はイチイ。(確か魔除け力が強いんですよね?シロートのわたしでも存じております!)最強の保護力と復活再生だそうです。頼り甲斐ありますね!ありがとうございます。大事な相棒として、これから大事にお付き合いしていきますね!

そして翌日は!朝から特大イベント講座開催です。(レポはのちほど☆)

おかげさまで大盛況のなか終了した「2018年を読む」イベント講座を終えたミズマチ先生とわたしは、デニーズでカレーハンバーグドリア&チョコデザートをぺろりと平らげて、お店へGO!

マヤ暦鑑定が大人気の野中智世先生→★ の鑑定をお願いしました。前評判通り、とってもおもしろかったです!

顕在意識 → 白い鏡(自立心が強い、人に頼らない、まっすぐで嘘つかない)
潜在意識 → 青い猿(エンターテイナー、営業力がある、喜び、楽しみ)
音 → 8(調和、バランス、人をフォローする)

いまは「青の時代の3年目」で大変革の時。たくさんの人に会って、いろいろとやっておくことがとても大事 → 次は黄色の時代

年運はいまK28(火風鼎 )なので人といろいろ組んでやるといい。2018年の誕生日からはK133(地水師)なので、ひとりでいい。密かに水面下で戦略を練るといい。

占術が違っても、普通の日本語に直すと、転機の時期とか内容はだいたい同じような感じになるんだなーとしみじみ感動。マヤ暦の鑑定を受けるのは初めてでしたが、野中先生は、わかりやすい言葉で丁寧に教えてくださるので、とってもわかりやすかった!

そして、来年の「魂の誕生日」も教えていただきました。6月25日がマヤ暦での「魂の誕生日」にあたるそうです。さっそく手帳にメモしておこう!野中先生、ありがとうございました!

1Fでは、トナカイ初登場!サトウコウタ先生の鑑定ブースで、12サインおみくじが大人気!わたしは「ふたご座」のイラストシートに、アストロダイスで出てきた8ハウス天王星、のメッセージを書いてもらいました。どん!

おお〜!引っ越し?!本当に?!来年はきっと硬くて保守的で動きに乏しい年で、刺激がなさそーーーとしょんぼりしていた心がなんだかわくわくしてきます。おら、なんだかわくわくしてきたどー!

このあとどんどんおみくじメッセージの精度が上がって、言葉のセンスがキレッキレになってきたサトウコウタ先生、たくさんのお客様とプロの先生方にメッセージを届けていました。

そうです。打ち上げの席でも、どんどん働いていただきました〜。みんなのお願いを叶えてお役に立つのがなにより幸せ柔軟宮☆(サトウさんは柔軟宮だらけの方!)いい笑顔、素敵なメッセージ数々ありがとうございました。

そんなわけで、今年も濃厚こってりなウラナイトナカイ年末イベントでした。ご来店くださったみなさま、ご関心お寄せくださったみなさま、まことにありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

12/30「東洋と西洋で2018年を読む」イベント講座レポはこちら!

12/30「東洋と西洋で2018年を読む」イベント講座レポ