《満席》12/23「インナーチャイルドカードでみるあなたの2018年」

インナーチャイルドカードの創始者、イーシャ・ラーナー先生にいただいた金のハート

このたび初登場☆ ご自身にとって1年間のテーマをインナーチャイルドカードで読むグループワークショップのご案内です。少人数でじっくり時間をかけて、丁寧にテーマを掘り下げ、イメージを膨らませていきましょう。

この日のために特別にアレンジしたスプレッドを使います。(チャクラカード1枚+大アルカナ1枚+ランダムに2枚)通常の対面セッションのスプレッドより豪華なカード配分です。初めての方も、何度もご経験済みの方もぜひお試しください。

インナーチャイルドカードでみるあなたの2018年

2017年12月23日(土)11:00〜13:00

ナビゲーター:天海玉紀
場所:トナカイノニカイ(南阿佐ケ谷ウラナイトナカイ2F)→★
料金:4.000円
定員:4名(11/25 満席)

漠然と「2018年の年運」でも構いませんし、「2018年の○○運」というように絞っても構いません。ご参加予定のみなさまは、当日までに考えておいてください。それぞれの内容は特製シートにご記入の上、お持ち帰りいただくことができます。

初めての方はもちろん、ベテランで各種の命術を読み飽きた方、「わかっているけど動けない」という方にお勧めのメニューです

ご予約・お問い合わせ →★

占い師に運気の流れや未来の展望を読んでもらうだけでなく、インナーチャイルドカードを用いてご自身のイメージを広げ、ご自身の言葉で語っていただくことが、とても大きな力になります。もちろん安全な形で心の世界を探索するためのサポートは惜しみません。

今年の冬至のあたりには、来年全体の雰囲気を象徴するようなたいへん重要な星の配置ができます。2018年には、長年の野心を実現したり、ご自身にとっての大きな転換点を迎える方も少なくないことでしょう。大事な時期をよりよく過ごすため、インナーチャイルドカードで、あなたの来年のイメージを描いてみませんか。

< サンプル >

2018年のインナーチャイルドカード活動の進め方(天海玉紀)

サンプルとして自分自身の「2018年のインナーチャイルドカード活動運(進め方)」について展開しました。


2018年のインナーチャイルドカード活動の進め方(天海玉紀・サンプル)

◎ チャクラカード(大きなテーマ1) → 第七(クラウン)チャクラ
人智を超えた崇高な世界

◎ 大アルカナ(大きなテーマ2)→ ピーターパン
理想と現実のバランス、冒険を始める次のステップに踏み出した

◎ アドバイス1(どんどんやるといいこと)→ クリスタルの8
繰り返しの修練、技術の向上

◎ アドバイス2(努力してやらなければならないこと)→ クリスタルの4


クリスタルのカードが2枚出ている時点で「具体的に現実的に形を構築することが大切だ」とはっきり示されています。

4は集団の基盤となる安定した枠を作ること。つまり定期的に安定した形で活動を続ける、家=つまりみんなの居場所を作ることが求められています。さらにこの位置は「〜やるべき」こと、なので「自分はいやでも、努力してここはやらねばならぬ!」です。

8は4のグレードアップした形とも言えますし、このカードでは自分の能力をより磨いて使命を果たす、といった意味があります。4できちんとした形を作らねばならぬ!ですし、8でもっと自分の向上を図りましょう♪ということです。(ベタだ…ものすごく具体的だ)

大きなテーマが、天から来たメッセージ(第7チャクラ)と「ピーターパン」ということは、自分自身の意志や思考よりもっと大きいところからの要請があるし、そこに乗っかって進めていくほかない、という意味と思われます。(いやはや…ここに公開した時点で言い逃れできませんね!)


これは公開版の書き言葉なのでちょっと固めにしていますが、ざっとこういう感じで読んでいきます。初めての方でもきちんとサポートしますので大歓迎です。すでにタロットカードを習得されている方にも、同じベースでもちょっと違った意味合いや雰囲気のカードが多いので、お楽しみいただけること間違いなしです。ご興味お持ちの方、ぜひご検討くださいませ。お待ちしております。

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どうしてもこの日はご都合合わない、という場合はご相談ください。お申し込み状況にもよりますが、年明け以降のキリのいいところ(年始、旧正月、立春あたり)でもう一回検討する、かもしれません。よろしくご検討くださいませ。

これまでご体験くださった方々からのレポやメッセージまとめも、ぜひ合わせてご覧くださいませ。現在は日本語教師としてもご活躍の翡翠輝子先生が、日本語教師のお仕事を始める前に引いたカードはなんだったでしょうか?!(ぴったり!)

インナーチャイルドカードレポ(翡翠輝子先生)「星に願いを」

きちんと記録を残しているYさまが、以前ぴったり☆ご自身の将来の時期予測をなさっていたというお話。あれこれこねくり回して頭で考えなくても、もともとみんな自分で自分の答えを知っているのだという気がします。

「平成が終わる頃」〜時期を知るインナーチャイルドカード

そもそも「インナーチャイルドカード」ってなに?という方は、こちらをご覧ください。

「インナーチャイルドカード」について

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